中学卒業までという継続的な子どもたちの学びを支える

CIESF Leaders Academy

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スポンサーになって子どもたちの成長を見守ってください。

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CIESF Leaders Academyスポンサーシップとは?

月1,000円からのご寄付を通じて、

中学卒業までという継続的な子どもたちの学びを支えてくださる

CIESF Leaders Academy スポンサーシップ

のスポンサーを募集しています。


子どもたちを支援することで地球の未来を変えることができます。

あなたも仲間に加わってくれませんか。

シーセフリーダーズアカデミーってどんな学校? 

地球益を目指す志を持ったリーダーを育てる学校 

カンボジアの首都プノンペンに設立した幼小中一貫校「CIESF Leaders Academy(シーセフ リーダーズ アカデミー)」は、カンボジア教育省の認可のもと、公益財団法人CIESF(シーセフ)が授業料無料(教材費あり)*で運営しています。卒業後は、日本への留学の機会も創出します。

*一部教材費免除のシステムあり

「志」を見つけ学び続ける人に


学校教育は、常に時代の先を意識しなければいけません。シンギュラリティの時代では、自分が社会で誰のためにどんなことがしたいか、「志」を見つけることが最も大切です。

この学校では子どもたちが学びの中心です。そしてその学びは子ども自身の「気づき」の中から生まれます。

自分の関心から生まれる「問い」を探求したり、課題解決したり、仲間と協働する、発信する経験から学ぶ楽しさを知った子どもは、学校を卒業しても学び続けるでしょう。

「自分で考え自分で決める」「どうしたら〜できるか」そういった経験は、自律心を高め、リーダーシップ力を育むことにもつながります。

そして地域の人や世界、自然など実社会とのつながりの中で、地球市民として自覚を持ち、「志」を持った子どもたちは自分らしく未来を切り拓いていくと考えています。

教育の新しいあたりまえをカンボジアから世界へ

従来の教師主導型の授業、教科・単元ごとのカリキュラム、学年別のクラス、数字での評価など、教職員は固定概念を持たずに、教育の本質を常に考え柔軟に変化する姿勢を持ち、新しい教育の当たりまえの実現のために取り組みます。

そしてこの実践をカンボジア国内、ASEAN、世界への発信し、同じ志を持つ仲間と世界中で学校を運営するなどパートナーシップを組み、草の根で広めていくことで、「地球を大切にする世界」への実現を目指します。

CIESF Leaders Academy のホームページはこちら

あなたのご支援でできること

1年のご支援でできること

毎月 1,000

1人の生徒に1か月分の

授業を提供

毎月 3,000

3人の生徒に1か月分の

授業を提供

毎月 5,000

1か月分の学校全体のを供給

毎月 10,000

1か月分の学校全体の

ネット環境電気を供給

スポンサーシップにご参加いただくと・・・・

①子どもたちの学びを長期的に支援することができます。

継続的なご支援により、子どもたちを中学卒業までサポートすることができます。


②簡単にお申込みいただけます。

一度お申し込みいただくと、ご支援のたびにお支払い手続きをする必要がなくなります。 


③ご支援の使い道について理解が深まります。

年に一度の成長報告書の送付、またスポンサー限定サイトでは子どもたちの活動や写真・動画を閲覧でき、ご支援がどんなカタチで使われているかより詳しくご覧いただけます。

スポンサーの方に

入会時に

入会グッズを送付します。

年に一度

子どもたちの成長報告書を送付します。

いつでも

スポンサー限定サイトから学校の様子をご覧いただけます。

お申し込みについて

「スポンサーシップに参加する」ボタンよりお手続きをお願いします。


STEP.1 寄付金額をお選びください。

月1,000円/3,000円/5,000円/10,000円~


STEP 2. 支援するクラスをお選びください。(2023年1月現在)

自分の子どもと同じ年齢のクラスを支援したい、一番下のクラスから中学卒業まで見守りたい、などの理由でクラスを選んで下さる方もいらっしゃいます。

①1期生:小学部4年生

②2期生:小学部3年生

③3期生:小学部2年生

④4期生:小学部1年生

⑤5期生:5歳児(さくら組)

⑥6期生:4歳児(あじさい組)

⑦7期生:3歳児(ひまわり組)

(決済ページの備考欄に「〇期生希望」とご記入ください。希望がない場合は「希望なし」とお書きください。 希望がない場合は、一番下のクラスとなります。 )

数字でみるシーセフリーダーズアカデミー

comming soon

シーセフリーダー アカデミー スポンサーシップに関するQ&A

Q.領収書は発行されますか?

はい、発行いたします。1月中に前年1月~12月の領収書をまとめて発行・送付いたします。 

Q.寄付は「寄付金控除」の対象になりますか?

シーセフリーダーズアカデミーの運営をしている公益財団法人CIESF(シーセフ)は、内閣府より公益財団法人の認定を受けています。確定申告をすることで税制上の優遇措置(寄付金控除)を受けることができます。申告に際しては、シーセフが発行した領収書を添付してください。 

Q.利用可能なクレジットカードは?

VISA、MasterCard、JCB、アメリカンエクスプレス、ダイナーズクラブカードがご利用いただけます。

Q.クレジットカード以外の支払い方法は?

法人スポンサーは銀行振り込みが可能です。詳しくは下の「法人として参加したい場合はどうすればいいですか?」をご覧ください。個人スポンサーに関しては申し訳ございませんが、クレジット決済のみで、他の取り扱いはございません。他の方法で支援できるように準備しています。しばらくお待ちください。

Q.法人として参加したい場合はどうすればいいですか?

法人様のスポンサーも大募集しています。クレジットでの毎月決済が難しい場合は、1口10万円/年で年に一度の銀行振込をお願いしております。詳しくはお問い合わせください。お問い合わせはこちら≫

Q.参加を停止したい場合は?

電話(03-5774-0250)、もしくはメール(info@ciesf.org)でお知らせください。決済システム会社へ連絡し、停止の手続きを行います。

スポンサーの皆さまの声

シーセフリーダーズアカデミーは多くの個人・法人スポンサーに支えられています。

個人スポンサー

応援しようと思ったきっかけは大久保理事長との出会いです。

熱い思いをお聞きし、自分にも何か出来ないかと考え、毎年支援させて頂いています。

教育を受けたいと思っている子どもたちに質の高い教育を受けられるようにしてあげたいと思っています。

カンボジアの子どもたちの教育の為にさまざまなサポートをされていて、たくさんのご苦労もあると思います。

少しでもお役に立てることがありましたら、今後もサポートしていきたいと思っています。

カンボジアの教育の現状を知り、何か出来ないかと思い、スポンサーになりました。

ブログでみる子どもたちの姿がとてもかわいくて、更新を楽しみにしています。

シーセフリーダーズアカデミーで学んでいる子どもたちの真剣な表情や笑顔をみると、微力ですが、少しでも貢献できていることが嬉しいです。

シーセフリーダーズアカデミーの子どもたちが大きな志をもって活躍することを楽しみに、引き続き応援していきたいと思います。

法人スポンサー

株式会社在り方経営

代表取締役 草間 淳史 様

CLAの子どもたちの元気な笑顔に魅せられてスポンサーになりました。知・徳・体を幼児から一貫して教えていくというCLAの教育方針と教育内容には子を持つ親として学ぶところが多いです。また経営者としては事業を通して社会にどう貢献していくかという事を常時考えており、同じ志を持った子どもたちがカンボジアで育っている事を嬉しく思い、彼らが来日してくれる日を心待ちにしています。

株式会社フォーバル

上席常務執行役員 杉本 浩史 様

CLAを支援し続けたいと思います。

1970年生まれの私は3人の子どもがいます。私が子どもだった頃に、カンボジアで起こったことをシーセフにより改めて感じたことや、日本とは、また違った意味で教育の大変さがあると知り、この活動への支援をしたいと思いました。カンボジアに何度か行ってシーセフの方々の取組みを見て、感じてその気持ちは高まるばかりです。未来、CLAの子どもたちが本当に行きたいと思ってもらえる日本にすること、支援者を増やすことや、多くの人達に一度CLAを見に行ってもらえる活動を、継続的に仲間と一緒に行っていきたいと考えています。

サンネクスタグループ株式会社

取締役会長 笹 晃弘 様

初めてカンボジア支援をしてから14年が経ちました。個人の伝手で行っていた頃は不透明さもあり、本当に役立っているのか?と疑問に感じたものでした。しかし、大久保理事長からシーセフの活動をうかがい、とても共感し無力感と疑問が氷解しました。先輩諸氏から「お陰様の本当の意味と感謝の気持ちは、後進の世代へ伝えよ!」と指導され、時代を築く人材の育成こそが本道という思いの中で、シーセフを通じて協力できることを嬉しく思います。次の時代を築くリーダー達が、広く多くの国で育っていくことを楽しみにしています。機会を有難うございます。

法人スポンサー様にはご寄付以外にもPCやiPadなどのICT教育に必要な物資の支援や、子どもたちが授業で使用するノート、教科書等学校用品、幼稚部で使用する玩具の支援、日本からカンボジアへの教材輸送のご協力など幅広いご支援によって支えられています。