CRMサポーター|サポーターの声|公益財団法人CIESF(シーセフ)は、教育をはじめとして、カンボジアなどの発展途上国を支援しています。

サポーターの声

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♦ シーセフの活動を支援・協力してくれているサポーターの声 ♦

シーセフを支えてくれているサポーターの方々からのメッセージをご紹介します。

●CRMサポーター

有限会社アップライジング 

有限会社アップライジング 
代表取締役 齋藤幸一様


栃木と群馬と茨城で新品中古タイヤ販売、アルミホイール買取、アルミホイール修理ならアップライジング
http://www.eco-uprising.com/

(1)シーセフへどのような支援をしていますか。
タイヤの売り上げ一本につき、10円を寄付するCRM企画で支援をしています。その他に、店内には募金箱や、寄付機能付きの飲料自動販売機も置いています。

(2)シーセフを支援し始めてからの変化

当初は途上国支援について私を含め、スタッフ一同「恵まれない人への物質の寄付」こそが重要だと思ってましたが、更に重要なのは教育だということがわかりました。もちろん、全く食べる物がない・飲む水がない所に水を配ることは必要だと思います。それに、与えてもらう幸せよりも、自分の手で勝ち取る幸せの方がよっぽど幸福度も強く長続きします。そのために必要なのは教育なんですよね。それに、気づかせていただきました。
教育がしっかりしていれば、奪い合いよりも分け合いが起こる。「国境なき教師団」への支援を今後も続けていきます。
また、シーセフを支援し始めてからの変化としては、以前の売上は3億7000万円が3年続いていましたが、シーセフへの支援活動を始めて4億5000万円、5億2000万円とあがりました。
また、私以外に4人の日本人社員がベトナムに行き途上国の現状を見ることができ、教育が必要なことを知り、シーセフの支援活動は恵まれた国日本に生まれた使命だと感じるようになりました。

(3)シーセフの活動についての応援コメント
私はシーセフと出会い、カンボジアの過去の悲劇を知ると同時に、圧倒的な教育者不足の解決を目指すシーセフの活動に感動し、支援をスタートすることとしました。同じ地球で起こっている困りごとを解決するのが恵まれた国に生まれた私たちの義務だと考えます。当社はタイヤの売り上げの1本につき10円をシーセフに寄付しています。その他に、店内には募金箱や、寄付機能付きの飲料自動販売機も置き、たくさんのお客様にシーセフの活動を知っていただいております。平成30年1月で、103万6312円を寄付することができました。今後も応援していきます!

株式会社タウンズポスト

株式会社タウンズポスト
代表取締役 飯田 剛也様

株式会社タウンズポストでは現在お客様が利用されているメール便や郵送物の割り引きよりも安い価格でご提供。大幅な経費削減をお手伝いいたします。

URL: https://www.towns-post.co.jp/

1 シーセフへどのような支援をしていますか。
年間発送数×0.02円をシーセフに寄付する取り組みを行っています。また、シーセフの主催するカンボジアでのビジネスモデルコンテストへのスポンサーにもなっています。

2 シーセフを支援し始めてからの変化

社員の意識の変化としましては、1通あたり0.02円の社会貢献をすることができるため、1通の大切さをより実感し、社会に貢献しているという気持ちを持つことで、モチベーションの向上につながっています。その気持ちをもって励むことで結果的に売り上げの増加に繋がっております。
お客様の中にも社会貢献をしたいがどのようにすれば良いか分からないというお客様がいらっしゃいます。弊社を利用することで間接的に社会貢献をできるというお声をいただいております。


3 シーセフの活動についての応援コメント
タウンズポストでは、平成25年2月より、寄付をさせていただいており、(年間発送通数×0.02円)今年で6回目の寄付となりました。教育は大事です。カンボジアが第二次世界大戦の際に、真っ先に日本に対して、戦争の賠償を放棄したという出来事のように、今度は日本がカンボジアを支援する番です。今後もカンボジアの発展のために支援させていただきます。

キリンビバレッジ株式会社 

キリンビバレッジ株式会社 
常務執行役員 自動販売機営業本部 本部長 岩田 実 様


1.シーセフへはどのような支援をしていますか。
 
 CIESF様の活動自動販売機のラッピングを利用して情報発信し、売上の一部を設置先のお得意先様から寄付して頂くスキームの支援をさせて頂いております。
自動販売機 233台 年100万本 寄付額425万円(2017年実績)
   また、
Ⅰ. BMC Startup Accelerator(カンボジア/ミャンマー)への表彰式参加とご寄付
Ⅱ.Sustainable Education Summitへのご寄付
Ⅲ.カンボジアフェステバル2017スポンサー協力とCIESF様との協働出店
Ⅳ.スクールバス購入クラウドファンディングのご協力
Ⅴ.イベント等開催時に商品のご協賛
Ⅵ.フォーバルグループやPICC会議等での『CIESF自販機』のご紹介
ⅶ.設置先へCIESF様の活動報告(CIESF事務局ご担当者様同行)
  等の活動もさせて頂いております。


2.シーセフを支援し始めてから何か変化したことはありますか。
 
 弊社では全国で23万台余りの自動販売機を設置していますが、支援型自動販売機も数多く展開しています。正直、お付き合い当初は支援型自動販売機の中の一つという位置づけで取り組んでいましたが、お付き合いをしている中で、大久保理事長様の説かれている近江商人の“三方よし”の精神や“地球益”の考え方に深く共感し、考え方が変わりました。 そこで、CIESF様の取組みを全社へ活動強化した結果、『CIESF自販機』は 全国へ広がっていきました。

自分の利益だけでなく、相手の利益も、また、社会に必要とされる存在でなければ、
企業の永続的な存続は難しいと考えています。
また、これは、弊社キリンビバレッジグループの行動指針のひとつである“自分達の価値と社会にとっての価値を両立させ、企業活動を通じて社会と共生しよう”と共通する概念です。

3.シーセフの活動についての応援コメント
 
 CIESF様の“教育をすべてのはじまりに”という活動は、カンボジアを足掛かりに、東南アジア全体にどんどん広がっています。遠い異国の地の未来を考え、ここまで情熱をそそげる姿勢は、なかなか普通できることではありません。
  しかし、昨今の地球温暖化問題や大国の保護主義的政策を考えると、自国の利益だけではなく、まさに地球益の考え方がないと、益々先行きが不透明になるのではないかと心配しています。
 このようなCIESF様の考え方及び活動を応援する方を一人でも増やしていくことが地球を救い、未来の我々の子孫を救う事だと思います。
今後も、今まで以上にCIESF様の活動を応援していく事を決意致します。

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