カンボジアで活躍する先生たちからのレポート

2010年6月 9日

news_teacher_saito.jpg国境なき教師団として、カンボジアの教員養成校で活躍されている教育アドバイザーの先生たち。
彼らの日ごろの活動と、そして、カンボジアでの暮らしの様子を、レポートしてもらうコーナーを新設いたしました。

2010年6月現在、5名の先生(プノンペン:2名、プレイベン:3名)がカンボジアで活動しています。
国境なき教師団の第1回・第2回の派遣の、日本人ベテラン教師の方々です。


リタイア後のフィールドをカンボジアに移し、カンボジアの将来のために、教育支援の現場で活躍しています。
ーカンボジアの学生は日本とは違うの?
―学校で具体的にどんな活動をしているの?
ーカンボジアではどんな家で何を食べて暮らしているの?
―街は安全?


それらについても、現場から、生の声をお伝えします。
第1回は、プノンペンの中学教員養成校で数学を担当している先生からの報告です。
http://www.ciesf.org/pickup/20100609post-161.html

 

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